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Author:KURO
漫画家・内藤泰弘さんファンのKUROがお送りする趣味に関することを色々書いているブログです。不定期更新。

主に「ジャンプSQ.」「ジャンプSQ.クラウン」掲載の『血界戦線』の感想で構成されています。

『血界戦線』は次回掲載までに更新が目標です。

※現在更新停滞ぎみです…。アニメ『血界戦線』第2期までには調子を戻したい…

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12/21のツイートまとめ

kuro_no

もう今回のオルフェンズは昌弘の表情を見てるだけで悲しくなってきてしょうがなかった。来週はタイトルからどうやら亡くなった人間たちの葬儀を行うみたいなので、そんな場面で「オルフェンズの涙」が流れたら…あかん、絶対泣いてしまう
12-21 21:55

何より昭弘がこの出来事をきっかけに周囲から孤立してしまわないかが心配です。昭弘はこの事でオルガや三日月を逆恨みするタイプの人間には見えませんが、自分を決して許さないような気がする…。
12-21 21:51

グシオンに叩き潰される瞬間、昭弘を突き放した昌弘の行動は、自分が決して手に入れる事ができない(と思っていたもの)を手に入れた兄に対する呪いだったのでしょうか?それとも、死を前にしてただ兄を助けたい一心だったのでしょうか?個人的には後者だったと信じたいのですが…
12-21 21:47

兄弟が再会しするにはあまりにも場所も状況も悪かったし、時間も無さ過ぎた…。
12-21 21:38

昌弘は夢も希望も捨てないと存在するのが苦しすぎる状態だった。そんな彼でも唯一の血縁である昭弘は彼に唯一つのこった確かな「絆」だったはずなのに、その兄が新たな「家族」に囲まれると知って、自分がその絆さえ断たれていたと感じてもおかしくなかった。(本当はそうじゃないんですが)
12-21 21:34

昌弘が兄の説得を受け付けなかったのは、彼の境遇を考えるとある意味仕方のない事だったかもしれない。昭弘はヒューマン・デブリとはいえ周囲の仲間に恵まれ、何より現状を打破しようという人間に出会う事ができ、希望を持つ事ができた。一方、昌弘は文字通りゴミのような扱い。
12-21 21:28

今週も「オルフェンズ」観ました。見ててめっちゃ辛かった…。ああいう結末になる予感はあったけど自分で想像してた倍は辛い場面になってしまった。
12-21 21:24

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