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Author:KURO
漫画家・内藤泰弘さんファンのKUROがお送りする趣味に関することを色々書いているブログです。不定期更新。

主に「ジャンプSQ.」「ジャンプSQ.クラウン」掲載の『血界戦線』の感想で構成されています。

『血界戦線』は次回掲載までに更新が目標です。

※現在更新停滞ぎみです…。アニメ『血界戦線』第2期までには調子を戻したい…

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透明ブックカバーをかけてみた

・自分の一番長い読書時間が通勤時間なので、本を読む時はできるだけ書店のブックカバーか市販のブックカバーをかけて読み、読み終わって収納する時はカバーは全て外しています。

以前はカバーを賭けたまま本棚やブックストッカーへ…という事もしてたんですが、本の量が増えてくるとどこに何を仕舞っているのか判りにくくなってしまったので外すようになっていまいました。
でも、傷みやほこりから守る為にも本の保管にはやはりカバーはかけておきたい…。

と、いうわけで透明ブックカバーの出番です。


・透明ブックカバーは「ミエミエ」や「ミエルンジャー」「ブッカー君」など色々な商品がありますが、なかなか近所で売っている店はみつからず、インターネットで購入する事も出来ますが送料を考えるとちょっと高くつくところも多い…。

やはり地道にアニメイトとかで買うのが一番いいかな~と思ってた矢先にブックオフオンラインのコラムでダイソーでも透明ブックカバーを売っている事を知りました。
で、早速買ってきました!!

pic20151115.jpg

コラムにも書かれていますが、文庫版、新書版、文庫、新書、A5(完全版サイズ)、B5(大判本サイズ)と種類も豊富。
家の近所のダイソーには新書サイズとA5判しかありませんでしたが、職場の近くのダイソーは全種そろってたのでとりあえず一番蔵書が多い文庫用のものを大量に買ってきました。

有名メーカー品に比べると汎用性が高いサイズになっているので完全にぴったり、という訳にはいきませんが、傷みやほこりよけにはこれで十分。
むしろ色々な文庫サイズでカバーをそろえないで済むので(文庫はレーベルによってサイズがまちまちなので、レーベルに合わせたサイズの商品を出してるメーカーもある)無駄がほとんどありません。

兎に角、個人的には大満足です!!

一応、全部の蔵書にかける気はなく、今後持ち続けたいと考えてる本に使いたいと思っています。

しかし、ここでひとつ問題が…。

これはどこのメーカーの透明ブックカバーでも言える事ですが、早川書房の文庫はトールサイズというかなり特殊サイズなので使えるカバーが全然ない…。

ネットで調べたらワークアップ株式会社というところがハヤカワ文庫用ブックカバーを販売している事が判ったんですが、最小枚数が100枚単位で、個人で頼むにはちょっと多い気がする…。
最近早川書房の文庫の蔵書が増えてるけど流石にそこまで達するには程遠いよ(^^;

更に調べると市販の透明ブックカバーを使って個人で作成してしまってる人もいるらしいので、私も作ってみようかと…。
でも不器用だからな~

もう少し思考錯誤の日が続きそうです。
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