desert season

KUROの(全く方向性の定まっていない)趣味のあれこれ。

2012年6月の読書メーター 

2012年6月分の「読書メーター」まとめです。

6月も5月に引き続き漫画読書月間!!
『ロストキャンバス』の感想を完結+既刊の外伝まで書ききりました!!

それもこれもこの作品が好きという情熱がなせる業…。
この情熱をもっと他に生かせればいいのに、というのは自分でも思う(^^;

ただ、これはコメントに255文字制限のある「読書メーター」だからこそできたことであって文字数無制限の読書管理サイトだったら絶対途中で飽きてたと思う。むしろ自分のブログでやる。

『聖闘士星矢Ω』をきっかけに興味が湧いて『ロストキャンバス』を読んで『聖闘士星矢』の世界にだだハマりしてしまい、ついには原作にも手を出してしまいました…。

来月も漫画ばっかりの感想を読書メーターにのっける破目になりそうな予感…。

なお、本日は『聖闘士星矢Ω』の感想を書く日なんですが、まだ今日放送分の録画を観れてないのでまた後日(なんか自分に課した宿題が増え始めてるな…)。
来週はゴルフで放送が休みなんで(寂しい!!)次の放送までには何とか書きたいと思います。


●6月の読書メーター
読んだ本の数:20冊
読んだページ数:4002ページ
ナイス数:59ナイス



聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 12 (少年チャンピオン・コミックス)聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 12 (少年チャンピオン・コミックス)
海皇ポセイドンの助力を得るため訪れた海底都市で三巨頭の一人天猛星ワイバーンのラダマンティスと対峙する水瓶座デジェルと蠍座カルディア。そしてテンマのカノン島での修行が描かれる第12巻。「鬼」は本当に鬼のような人物でした。修行内容が無茶苦茶すぎる(笑)元々やる気も素質もあるとはいえテンマがよくクリアできたなと思います。第七感に近づいたという事は黄金に匹敵する力を身につけられるという事?誠心誠意冥王に仕えるラダマンティスとは対照的な理由で戦うカルディア。冥王軍も黄金聖闘士も一筋縄ではいきません…

読了日:06月02日 著者:手代木 史織


聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 13 (少年チャンピオン・コミックス)聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 13 (少年チャンピオン・コミックス)
ある理由から命を燃やしつくす闘いを望んだカルディア。かつて白鳥座の下に誓った「約束」を果たすために強くなったデジェル。二人の熱さに涙が止まらない第13巻。パンドラの介入が無ければ少なくともデジェルはここで命を失う事が無かっただけに本当に悔しい…。ただ救いは、ユニティがデジェルと交わした最後の「約束」を果たした事。自分を生かしたいと文字通り命を燃やしてくれた者たちの為に、生き恥をさらしても罪の意識にさいなまれても生きる決意をしたユニティ。ノーザンクロスの下、彼が新たに誓う場面は胸に迫るものがあります。

読了日:06月02日 著者:手代木 史織


聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 14 (少年チャンピオン・コミックス)聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 14 (少年チャンピオン・コミックス)
ロストキャンバスに至る為の希望の船を守るため、アイアコス軍を迎撃する獅子座のレグルス。戦えば戦うほどに強くなる稀有なる才能が輝く第14巻。まず初期に登場した冥闘士バイオレートの秘密に驚きました。底辺から己を高め続けアイアコスの片腕となったらしいバイオレートと、天性の才でいとも簡単に力を付け黄金聖闘士となったレグルスの対決、等と書くとバイオレートにのみ感情移入してしまいそうですが、実は明るいレグルスの中にも人の心が判らないという苦悩がある。戦う事でしか前に進めない子供である彼の行く末が気になります…

読了日:06月03日 著者:手代木 史織


血界戦線 5 ─Zの一番長い日─ (ジャンプコミックス)血界戦線 5 ─Zの一番長い日─ (ジャンプコミックス)
アクション満載の『血界戦線』の中では異色作である、レオと異界人ネジとの交友を描いた「Don't forget to don't forget me」が兎に角いい。ヘルサレムズ・ロットに馴染みながらも普通の感覚を持ち続けづけている、レオならではのお話だったと思います。打って変わって「Zの一番長い日」はアクション主体のストーリー。ザップのクズっぷりが留まる事を知りません(笑)お師匠さんの科した課題は確かに厳しいけどある意味自業自得…。新キャラのツェッドはちょっと意外な人物でした。今後の彼メインの話が楽しみ

読了日:06月05日 著者:内藤 泰弘


聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 15 (少年チャンピオン・コミックス)聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 15 (少年チャンピオン・コミックス)
隷属こそが絆と嘯くアイアコスに対し、多くのものを守る一帖の“盾”としての生き方を見せつけるシジフォスの壮絶な闘い!盾である事こそが自らの喜びと語るシジフォスという将の器の大きさに惚れぼれしてしまいます。でも、それと同時に自分の身を顧みない彼の生き方には切なさも感じてしまいまいました。青銅達が見せた心意気、バイオレートのアイアコスへの想いが感じられる場面と、見どころが多かった第15巻。ハーデスが姿を現し、次巻はついにテンマとサーシャが再会するのか?

読了日:06月06日 著者:手代木 史織


聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 16 (少年チャンピオン・コミックス)聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 16 (少年チャンピオン・コミックス)
ハーデス城で冥王と対峙した頃とは比べ物にならないぐらい心も力も強くなったテンマ。サーシャと共に決着をつけようとしたものの思わぬ邪魔が入って叶わず…。幼馴染たちの闘いがひたすら切ない第16巻。一方で、ラダマンティスのまさかの帰還、魔宮を守る守り人の登場、聖闘士達の支えだったシジフォスの死など、アテナ軍には厳しい展開が続きます。聖闘士とは別の気持ちで一人の少女を守りたいと願ったシジフォスは、その場に立つ全ての者たちに多くのものを遺して逝きました。己を全うした彼に後悔は無いでしょうが悲しいものは悲しいのです…。

読了日:06月07日 著者:手代木 史織


聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 17 (少年チャンピオン・コミックス)聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 17 (少年チャンピオン・コミックス)
アテナの聖衣争奪戦開始!!童虎の復活が兎に角嬉しい第17巻。とはいえ、この巻は耶人の事に触れずにはいられません。大きな宿命を背負った友人を案じながら共に闘ってきた耶人。舟の上でユズリハが言っていた言葉は、テンマと耶人にも当てはまります。久々に素の顔で涙を見せたテンマにも泣かされました。一方、童虎の相手はラダマンティス軍の精鋭ぞろいで厳しい戦い…なんですが、聖衣脱ぐと強くなる事には突っ込まざるを得ない。かっこいいから良いんですが(笑)それにしてもシルフィードは敵ながら何となく憎めないキャラクターでした。

読了日:06月08日 著者:手代木 史織


聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 18 (少年チャンピオンコミックス)聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 18 (少年チャンピオンコミックス)
双子座のデフテロスと聖域を裏切った兄・アスプロス。1冊丸々ド派手な双子の対決で終始する第18巻。本来は光も影もないはずだった。しかし、兄は自分を見つめる弟を自分の存在を脅かす脅威に感じ、弟は自らの存在を確立する為に「鬼」にならなければいけなかった。文字通り魂ごとぶつからなければお互いを真っ直ぐ見る事ができなかった兄弟の激しい闘い…。その描写に心が奪われると共に、悲しさも感じました。結末はデフテロスの消滅で終わりましたが、彼の拳はアスプロスに届いたはず。元の髪色に戻った彼はこれからどう動くのでしょうか。

読了日:06月09日 著者:手代木 史織


聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 19 (少年チャンピオン・コミックス)聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 19 (少年チャンピオン・コミックス)
天魁星メフィストフェレスの杳馬登場!ここにきてとんでもないトリックスターが飛び出したと驚く19巻。双子の確執も、テンマとアローンの出会いも全てこの男によって演出されたもの!しかも、それがテンマの実の父親であるという事実。更にハーデスが隠し続けていた“真実”にも驚かされました。これは…、パンドラが憐れすぎるでしょう…。もうどこから驚いていいやら分かりません。ただ、テンマもサーシャも動揺しつつも揺るがない。彼女の温かさがある限り、テンマは必ず自分を取り戻す。やっぱアテナ様は偉大です…。

読了日:06月10日 著者:手代木 史織


聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 20 (少年チャンピオン・コミックス)聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 20 (少年チャンピオン・コミックス)
牡羊座のシオン、天秤座の童虎がお互い因縁の敵と決着をつける第20巻。シオンはハクレイの最後の戦いの時といい、話の中心に来ると意外な顔をたくさん見せてくれるような気がする。自らの罪と向き合い、弱さを乗り越え、過去と次代を繋ぐ『鎹』とならんと戦う姿。本当にかっこいいです。そして、護る者の為に人であることすらやめようとする敵である輝火の為に命を投げ出そうとする童虎。敵に対して怒りや憎しみだけで向き合わないのが彼のいいところ。テンマに見せた笑顔といい、本当にいい兄貴分だよな…

読了日:06月10日 著者:手代木 史織


聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 21 (少年チャンピオン・コミックス)聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 21 (少年チャンピオン・コミックス)
読みながら段々クライマックスに近付いてるなと実感する第21巻。アローンを亡くした弟と重ね、守りたかった輝火はアテナとテンマにアローンの救済を託し、遂に逝ってしまいました…。その素晴らしい生き様に感動。輝火は死の間際に冥闘士から人に立ち返りましたが、逆にハーデスの冥闘士である事を貫く事を部下に願われたラダマンティス。バレンタインの忠義に切なくなりました。そして、高慢ぶりを発揮していたパンドラが最後でえらく可哀想な事に…。正直彼女にはイライラさせられる事も多かったんですがこれは気の毒すぎる。

読了日:06月11日 著者:手代木 史織


聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 22 (少年チャンピオン・コミックス)聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 22 (少年チャンピオン・コミックス)
厳しくも強い母の愛!使命を超えて天馬星座を愛し、『神聖衣』へと至らせる為にあえて息子と戦ったパルティータの心に涙する22巻。テンマには本当に辛い闘いでした。闘いを通して現実も痛みも、自分を支えてくれてきた人たちの心も総て抱えたテンマは、運命に立ち向かう為に前に進みます。一方、神の力を得たラダマンティスと獅子座レグルスの戦いも開始!二人の間にあった因縁に驚きました。先代獅子座イリアスはちょっと不思議な雰囲気の人物。でも渋くてかっこいい。個人的には18歳の少年ハスガードが見れたのが嬉しかったり(笑)

読了日:06月13日 著者:手代木 史織


聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 23 (少年チャンピオン・コミックス)聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 23 (少年チャンピオン・コミックス)
人対神。レグルスとラダマンティスの闘いに決着。父を亡くし、全てを目に焼き付けながら戦い続けた少年が最後に辿りついた“果て”。この物語に登場する黄金聖闘士達は誰も彼も「何か」を残しながら己を全うして逝くのですが、正直レグルスの死が一番堪えたかもしれません。シオンの叫びは正に私の気持ちそのものを現していたと思います。レグルスの打った楔はラダマンティスの心を動かし、彼の「真実の色」を露わにする。パンドラに冥王軍の為でなく自分の為に生きて欲しいと願ったラダマンティス。パンドラの本心も含め本当に切なくなる巻でした。

読了日:06月14日 著者:手代木 史織


聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 24 (少年チャンピオン・コミックス)聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 24 (少年チャンピオン・コミックス)
聖戦を陰で引っかき回し、多くの人の運命を弄んできたメフィストフェレスの杳馬。その意外な目的と正体が明らかになる第24巻。最後に締めるのは、やはり双子座のアスプロス!!とんでもない敵を相手にしてボロボロになってもいるんだけどそれでも圧倒的に勝った印象が残るのが双子座の凄いところ。杳馬はむかつく敵でしたが、その最後は少し哀れでした。善も悪も無く、「命の限り生きた一人の人間」として戦いぬいたアスプロス。アテナの言葉は命を全うした彼の餞となったと思います。次巻はついに最終巻。終わってしまうのが非常に惜しい…。

読了日:06月15日 著者:手代木 史織


聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 25 (少年チャンピオン・コミックス)聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話 25 (少年チャンピオン・コミックス)
遂に最終巻。数々のドラマをが繰り広げられた聖戦は最終的に3人の幼馴染たちに集約し、終わりを告げる。あらかじめ決められている未来(原作「聖闘士星矢」)がある中で、その設定を十二分に生かしながら新たな魅力を加えてこの物語を生み出した手代木先生の手腕に脱帽です。テンマ、サーシャ、アローンをはじめこの聖戦を戦ったすべて者たちによって守られ、つなげられた未来は次代『聖闘士星矢』の物語へと繋がっていく。最終話に加えられた「243年後」を読んだ後、改めてこの魅力ある物語を生み出した原作を読んでみようと思いました。

読了日:06月16日 著者:手代木 史織


聖闘士星矢THE LOST CANVAS 冥王神話 外伝 1 (少年チャンピオン・コミックス)聖闘士星矢THE LOST CANVAS 冥王神話 外伝 1 (少年チャンピオン・コミックス)
『ロストキャンバス冥王神話』の物語のもう一つの要である黄金聖闘士たちを主人公とした外伝の第1巻。先陣を切るのは魚座のアルバフィカ。魚座に科せられた悲しい宿命。そしてその宿命に翻弄された薬師とその素直な弟子の物語。触れあえぬ故に見えない絆を守り続ける。師から伝えられた技と孤独を胸に、誇り高く戦うアルバフィカの姿はやっぱり美醜関係なく、男らしくてかっこいい。自分の血を恐れてどのような場面でもペフコに触れる事が出来なかった彼が、最後にその頭に触れたシーンが心に残りました。

読了日:06月17日 著者:手代木 史織


聖闘士星矢THE LOST CANVAS 冥王神話外伝 (2) (少年チャンピオン・コミックス)聖闘士星矢THE LOST CANVAS 冥王神話外伝 (2) (少年チャンピオン・コミックス)
黄金聖闘士を主人公とした「LC」外伝。2冊目の主役は蠍座のカルディア。1巻とは打って変わっていかにもな少年漫画な雰囲気。女神覚醒前のサーシャと共に旅してとんでもない闘いに巻き込まれるお話。口は悪いし好戦的な性格だけど、どこの誰とも分からない女の子(サーシャ)を元気づける為に聖域を一緒に抜け出したカルディアは何だかんだで面倒見のいい良いお兄ちゃん。サーシャ・カルディアのコンビは意外な組み合わせに見えてばっちり嵌まっていい感じ。ただ、保護者なシジフォスの気苦労は絶えなさそう(笑)

読了日:06月19日 著者:手代木 史織


聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話外伝 3 (少年チャンピオン・コミックス)聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話外伝 3 (少年チャンピオン・コミックス)
黄金聖闘士を主役とした『LC』外伝第3巻。主役は水瓶座のデジェル。これまた前巻、前前巻と打って変わった雰囲気。初っ端が煌びやかな舞踏会から始まって、まるで『聖闘士星矢』とは思えない。珍しく女性キャラがたくさん。貴公子然としたデジェルの姿も世界観に嵌まる。永遠を生き続けるガーネットと師であるクレストが投げかけた問いに雪と氷の聖闘士らしからぬ熱さで答えを示すデジェル。師が求めたものだったとはいえ、辛い闘いでした。ラストの元気なフローライト、そしてカルディアとの会話が救いです。

読了日:06月21日 著者:手代木 史織


聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話外伝 4 (少年チャンピオン・コミックス)聖闘士星矢THE LOST CANVAS冥王神話外伝 4 (少年チャンピオン・コミックス)
蟹座マニゴルドが主人公の『LC』外伝第4巻。聖闘士だけど純粋な善人とは言えないマニゴルドと生真面目で聖闘士の鑑と言えそうなアルバフィカの組み合わせは何だかいい感じ。更に「拳で戦うアルバフィカ」という珍しいものが見れて得した気分になりました(笑)今回の敵、暗黒聖闘士の首領アヴィドは強欲で本当に悪い奴ではありましたが、悪は悪なりに一本筋が通っててちょっと惹かれるキャラクターでした。師に対する思いは複雑…。一方(ほんのちょっとしたシーンなんですが)セージの事を悪く言われてムッとするマニゴルドが印象的でした。

読了日:06月24日 著者:手代木 史織


雪が降る (講談社文庫)雪が降る (講談社文庫)
ハードボイルドからファンタジックな小品まで。どれも異なる雰囲気を醸し出しながら、過去に「何か」を抱えた男たちの姿を描いた短編集。『テロリストのパラソル』の主人公・島村が登場する作品や、『てのひらの闇』の元になった作品(?)なども収録されている。どれも好きですが特に好きだったのは標題作の『雪が降る』。最後の志村と高橋のやり取りになんとも言えないものがある

読了日:06月29日 著者:藤原 伊織



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主に「ジャンプSQ.」「ジャンプSQ.クラウン」掲載の『血界戦線』の感想で構成されています。

『血界戦線』は次回掲載までに更新が目標です。

※現在更新停滞ぎみです…。アニメ『血界戦線』第2期までには調子を戻したい…

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