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desert season

KUROの(全く方向性の定まっていない)趣味のあれこれ。

今年もありがとうございました 

2017年も今日で終わり。
何だかあっという間の一年でした。

今年も変わり無く…と書きたかったんですが5月以降何故か突然メンタルが低下してしまって我ながらえらい事に💦
それでも楽しいことに触れながら、やっとこさ乗り越えた印象の一年でした。

来年からはまた少し環境が変わる予定なので、またしても沈む事もあるかもしれませんが、趣味に勤しみつつ頑張っていきたいと思っています。


・そんなわけで今年は心が折れそうになった時に救いを貰った「ウルトラマン」に耽溺する一年になりました。

本当に造形的にも映像的にも面白くて奥深い世界…。
甥が猛烈にはまって一緒に観るようになったのがきっかけで、いつの間にやらBlu-rayやAmazonプライムビデオで過去作を次々観るように…。
挙げ句の果てに今まで何にはまっててもほとんど買わなかったグッズや立体物にまで手を出すようになってしまって甥の父親である私の弟には「姉ちゃんには悪い事をしてしまった…」と言われてしまいましたが全然気にしなくていい。
むしろ興味を持てば知識を吸収せずにはいられない私のオタク気質が悪いのだから…。

そんなわけで来年以降もこの趣味は続きそうです。


・そして今年は『血界戦線』のアニメ二期があったり、初めてサイン会に参加したりと、いつにもまして内藤先生関連が濃い一年でした。

何だかTwitterでウルトラ関連の事ばっかり呟いてるので、興味が薄れてきていると思われていそうですがそんなことはありません!!
私の主戦場はやっぱり『血界戦線』…。

最近集中力の低下でなかなか感想を書き出せずにいたりするのですが、来年はもう少しペースアップしていきたいと思います。

・あと今年はあまり本を読めなかったので片付けするためにも本をもっと読んでいきたい。


・最後になりましたが、今年も当ブログをお読みいただきありがとうございました。
年々趣味が広がりすぎて統一感が全く無いブログになってしまってますが😅これからもぼちぼち続けていければ良いなと思っています。

どうぞ来年も『desert season』をよろしくお願いしますm(__)m

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[ 2017/12/31 23:59 ] 日常 | TB(0) | CM(0)

『血界戦線&BEYOND』 第12話「妖眼幻視行・後編」 

・とうとうこれを書く日が来てしまった…。

『血界戦線&BEYOND』 第12話「妖眼幻視行・後編」の感想のようなものです。




テーマ : 血界戦線 - ジャンル : アニメ・コミック



『ウルトラマンジード』第24話「キボウノカケラ」 

・『ウルトラマンジード』第24話「キボウノカケラ」の感想のようなものです。


・ケイからストルム器官を奪ったベリアルは二つの最凶カプセルの力も吸収しアトロシアスへと姿を変えた。
カレラン分子を利用して宇宙を繋ぐウルトラマンキングのエネルギーを吸収し、邪悪な力に変えてパワーアップを計るベリアルの行動を放置すれば無敵の存在になり、宇宙もウルトラマンキングの命も危うい状態になってしまう。
AIBと共に僅かな可能性に賭け、ベリアルの力を削ぐ作戦を計画するリク達。作戦の準備が進む中、死さえも覚悟するレイトは家族との大切な時間を過ごすのだった…。

作戦決行の知らせを受け、アトロシアスと最終決戦に臨むゼロとレイト。しかしその戦いの最中、行方不明になっていた伏井出ケイがレイトの家族の前に姿を現す。





『血界戦線&BEYOND』第11話「妖眼幻視行・前編」 

・『血界戦線&BEYOND』第11話「妖眼幻視行」の感想のようなものです。


・久しぶりに妹のミシェーラに連絡をしたレオは驚きの報告を受ける。
なんと彼女が突然結婚を決め、婚約者と共にヘルサレムズ・ロットに向かっているというのだ。
しかし、万が一ミシェーラがライブラの一員であるレオの関係者だと周囲に知られてしまった場合、彼女の身が危なくなる危険もある。
レオから報告を受けたクラウスはザップを護衛役につけるが「レオと妹の久々の再会」というイベントは次々と野次馬たちを呼び、自然と知った顔がホテルに集結するのであった…。

元気そうなミシェーラの姿に一安心するレオ。しかし、彼の目に不気味な異形の存在が映る。
異形の名はDr.ガミモヅ。 ミシェーラの婚約者トビーに取り憑いていて彼はレオと同じ「神々の義眼」保有者だった。



テーマ : 血界戦線 - ジャンル : アニメ・コミック



『血界戦線&BEYOND』Blu-ray 第1巻! 

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12月13日は『血界戦線&BEYOND』のBlu-ray第1巻の発売日。
と、いうわけで買ってきました!!

今回も内藤先生と川元さん描き下ろしのスリーブケース&デジパック仕様。
1巻はブックレットとイベントの優先販売申し込み券も封入されています。

1期目Blu-rayに封入されていた「血界ステーション」が無いのは残念ですが、今回はオーディオコメンタリーが収録されているのが嬉しい(しかも2話とも!!)

今聞きながらこれを書いてるんですが…ふふふ、面白いです。小山さんと阪口さんはいつものラジオのノリ(笑)
でも、ちゃんと見どころをさりげなく入れてるのは流石と言うか。

本当に楽しいです♪

実はBlu-ray予約を巡ってハプニングが発生してしまったのですが(予約店が来月に閉店して予約品が遠い店舗でしか受け取れなくなり、やむを得ず解約)、2巻以降の発売も待ち遠しい…





テーマ : 血界戦線 - ジャンル : アニメ・コミック



[ 2017/12/16 15:09 ] 内藤泰弘 | TB(0) | CM(0)

ウルトラマンジード 第22話「ストルムの光」 

ケイの呼び声に応え、リクはたった一人で姿を消してしまう。
アリエの遺品からケイが沖縄にいるらしいことを掴んだゼナはライハと共にリクを追って沖縄に飛んだ。
一方、沖縄ではリクと決着をつけようとしているケイが姿を現す。
自らが体験した絶望とべリアルに尽くす理由を語るケイ。母星を失う苦しみを味わいながら同じ事を地球で行おうとするケイに憤るリク。

今も燃え続ける母星ストルムの光を受けたケイは、どちらがべリアルの後継者に相応しいか、答えを出すために再びリクに挑み、リクも真っ向から受けてたつ。

物語にエンドマークを打つのはリクか?ケイか?






『血界戦線&BEYOND』 第10話「BRATATAT MOM」 

・『血界戦線&BEYOND』 第10話「BRATATAT MOM」の感想のようなものです。

・出身地、年齢、本名、非公開。ライブラ随一の銃使いであり、「血弾格闘術(ブラッド・バレットアーツ)」の使い手であるK・K。
ライブラの中核メンバーの一人として忙しく飛び回る彼女はまた、愛する二児の母親と言う顔も持っていた。

なかなか子どもたちに時間を割く事が出来ないが、それでも次男のケインの授業参観には必ず行くという約束をする。しかし、運悪くその日がスティーブン達との大規模な犯罪組織壊滅作戦の決行日と重なってしまった。
K・Kはなんとか許しを請うものの、何度も破られてしまう約束にケインは今度ばかりは聞き入れない。

何としても約束を果たしたいK・Kはパトリックに頼み、大枚をはたいて作り出した「遠隔操作式狙撃システム」と「無人ヘリ」いう手段で問題をクリアして、作戦を決行しながら授業参観にも行く事に成功。全ては順調に見えたが、スティーブン達の前に組織が雇った血界の眷族(ブラッド・ブリード)の用心棒が立ち塞がる。





『血界戦線&BEYOND』 第9話「マクロの決死圏・後編」 

・『血界戦線&BEYOND』 第9話「マクロの決死圏・後編」のようなものです。
今回はいつも以上に箇条書き…。


・ゲムネモの術式によって、天を衝くような巨人になってしまったリール。
その大きさは世界最大の「個人」ギガ・ギガフトマシフ伯爵さえも超え、伯爵が逃げ出してしまうほど。おまけに攻撃を受ければ受けるほど巨大化し、もう誰も手を出せる状態では無くなってしまった。
ゲムネモはこの結果に歓喜するが、レオを置いて逃げ出してしまった事が悔しくて強さを求めていただけだったリールは孤独感にさいなまれゲムネモの甘言に乗ってしまった事を後悔する。

そんななか、リ・ガドによって造られた最終兵器を利用した最後の作戦をレオ達は決行しようとしていた。


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ウルトラマンジード 第22話「奪還」 

・ウルトラマンジード 第22話「奪還」の感想のようなものです。


・ウルトラマンジードを倒すため、エンペラ星人とダークルギエルのカプセルを手にいれようとした伏井出ケイは石刈アリエを人質にとり、AIBにカプセルの引き渡しを要求する。
リクやAIBはゼロ(レイト)とも協力し、万全の態勢で引き渡しに臨む。その甲斐あってカプセルもアリエも守りきったリクたち。
しかしケイはキングギャラクトロンにフュージョンライズし戦いを挑んでくる。
リクとレイトはジードとゼロに変身しこれに応戦するが、その一方で不測の事態が発生する




『血界戦線 Back 2 Back』第4巻買ってきました!! 



『血界戦線 Back 2 Back』第4巻買ってきました!!

3巻の発売が9月だったのにもう新刊でちゃうの?という感じですが、アニメの放送に合わせて、と言う事なんでしょうかね?
ファンとしてはコミックの発売が早いのは嬉しいですけど…。内藤先生本当にお疲れ様です…。

4巻の表紙を飾るのはK・Kとスティーブン。
何だかんだ(K・Kが)言いながら何かとコンビで行動する事が多い印象の二人の組み合わせはやはりかっこいいですね♪


さて、第4巻の収録内容は、いつも沈着冷静なツェッドの“怒り”を描く「Angry Young Merman」
彼女の一人であるトレイシーを怒らせたザップがある災難(ただし、因果応報)に遭う「ザップ・レンフロ 因果応報中!!」
そして「深夜大戦」の事件で命を落とした次元怪盗ヴェネーノの忘れ形見と、彼の所持していた次元刀「無銘」の行く末が判明する「V・次元血統」の3本。


いつもよりかなり早めにコミックが発売されましたので3本目の感想をまだブログに更新できていないと、今更気がつきました。
そちらの感想については次の新作掲載までにはなんとかしたい…(^^;






テーマ : 血界戦線 - ジャンル : アニメ・コミック



[ 2017/12/04 23:51 ] 内藤泰弘 | TB(0) | CM(0)
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KURO

Author:KURO
漫画家・内藤泰弘さんファンのKUROがお送りする趣味に関することを色々書いているブログです。不定期更新。

主に「ジャンプSQ.」「ジャンプSQ.クラウン」掲載の『血界戦線』の感想で構成されています。

『血界戦線』は次回掲載までに更新が目標です。

※現在更新停滞ぎみです…。アニメ『血界戦線』第2期までには調子を戻したい…

コメント、ブログ拍手ありがとうございます。
返信はかなり遅いので、ご了承ください。

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