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Author:KURO
漫画家・内藤泰弘さんファンのKUROがお送りする趣味に関することを色々書いているブログです。不定期更新。

主に「ジャンプSQ.」「ジャンプSQ.クラウン」掲載の『血界戦線』の感想で構成されています。

『血界戦線』は次回掲載までに更新が目標です。

※現在更新停滞ぎみです…。アニメ『血界戦線』第2期までには調子を戻したい…

コメント、ブログ拍手ありがとうございます。
返信はかなり遅いので、ご了承ください。

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4!!!!

・本日で3月も終わり。決算期は何かと忙しいので仕方ないですけど早いですね~
本当にあっという間でした。
明日からは新年度が始まりますが、『血界戦線』でパワーを補給しながら頑張りたいと思います。

ではでは、本日のカウントダウン(代わり)。本日は6巻の内容について

血界戦線 6 人狼大作戦 (ジャンプコミックス)血界戦線 6 人狼大作戦 (ジャンプコミックス)
(2012/12/04)
内藤 泰弘

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表紙はブローディ&ハマー。
しかし表紙を飾っているにもかかわらず、この巻ではハマーの出番は一コマもありません!!
各巻一人づつ表紙を飾っている関係上、仕方ないのかもしれませんが…。

ただ、内藤先生はスティーブンが表紙の時に相当突っ込まれたのを気にされていたらしく、この巻のおまけ漫画は自ら突っ込むような内容の漫画になってました。ごめんね、先生(笑)

この巻はヘルサレムズ・ロットの食事情が垣間見える「ラン!ランチ!!ラン!!!」。諜報のエキスパート・チェインの能力が明らかとなる「人狼大作戦」。クラウスの意外な趣味がクローズアップされる不器用な男たちの物語「The Outlaw of Green」の3編を収録。

「ラン!ランチ!!ラン!!!」
内藤先生の漫画にはよく登場人物が何か食べるシーンが多く登場しますが、こちらもその一変。
教訓は「食べ物で遊んじゃいけません」。文字通り罰が当たります。
それにしても自らの空腹を犠牲にしても後輩に嫌がらせするザップって一体…。でも、それをフォローする場面もあり。

よく漫画の中で登場する料理を食べてみたいと思う事がありますが、ここで紹介された料理は一切食べたく無い。

「人狼大作戦」

チェインが単独でメインとなっている話。「絶対無知覚人狼部隊」という名前の仰々しさとは裏腹に、そこに所属する女性諜報員たちが完全にその辺のOLさんのノリで、人狼局自体も何となく牧歌的というのが面白い。
また、読んだ当初、チェインの魔術的でありながらSF的な能力にいたく感激したものです。後半のスピーディでスリルあふれる展開も好き。

アレを現世に自分を確定する符牒にするチェインの乙女心が可愛い。

「The Outlaw of Green」
ヘルサレムズ・ロットに置いては「園芸」という大人しめな趣味も、世界を一変する力を発揮することができる立派な「能力」となる。
クラウスもゲストキャラのキリシマも本当に不器用。でも、一本筋が通ってるところがかっこいいんですよね。
園芸好きの老人たちに囲まれて穏やかな雰囲気のクラウスが、後半大事なものを傷つけられて怒りにまかせて組織を壊滅させるというギャップが凄い。
ラストのスティーブンとのやり取りも好き。


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5!!!

・アニメ『血界戦線』放送まであと5日。
とはいえ、すでに先行上映会でご覧になった方もいらっしゃるんでしょうね。うらやましな~
でも、今は放送が見れるだけ良しとしなければいけないのかもしれませんね。

ではでは本日もカウントダウン(?)と参りたいと思います。

血界戦線 5 Zの一番長い日 (ジャンプコミックス)血界戦線 5 Zの一番長い日 (ジャンプコミックス)
(2012/06/04)
内藤 泰弘

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第5巻。表紙は格闘術と銃器の使い手であるK・K。

レオとハンバーガー好きのきのこ型異界人・ネジとの奇妙な交流と友情を描いた「Don't forget to don't forget me」。
2巻以来のブラッドブリードとの死闘、そしてザップの師匠と弟弟子が登場する「Zの一番長い日(前・後編)」の3篇を収録。

「Don't forget to don't forget me」
『血界戦線』は基本「SF伝奇アクション」漫画と紹介されているのですが、この回は派手なアクションシーンは一切無し。
おおよそ“戦い”と呼ばれるシーンも全く無い、ちょっと珍しい、心にジンと温かいものが残るお話。
本誌掲載時、本当に泣かされました。
人間として理不尽な事には種族を超えて憤る事ができる。レオというキャラクターの「強さ」を実感できる回でもあります。

「Zの一番長い日(前・後編)」

ザップの師匠&弟弟子ツェッドの初登場回であり、久々のチーム戦闘が描かれる回。
前編の見どころはザップのアレさ加減。かっこいいはずの真胎蛋攻性解除のシーンを見た時、私は心底内藤先生がザップについた女性ファンを振るいにかけ始めたのかと心配しました(笑)その後もザップファンの忍耐を試すような場面は多々あるのですが…。
初登場のツェッドはザップと正反対の生真面目な好青年タイプの人物。でもその姿には驚かされました。
後編はアクション主体の内容。「互いの能力を熟知し自分の役割を瞬時に選択する」流れるような戦闘がみどころ。

6!!

『血界戦線』アニメ放送まであと6日。

血界戦線 4 ―拳客のエデン― (ジャンプコミックス)血界戦線 4 ―拳客のエデン― (ジャンプコミックス)
(2011/12/02)
内藤 泰弘

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第4巻。表紙はクラウスの副官・スティーブン。
ステゴロ最強の名のもとに男たちの拳対拳の熱い戦いが繰り広げられる表題作「拳客のエデン」。クラウスの執事・ギルベルトの人柄とその隠された実力が明らかになる「とある執事の電撃作戦(ブリッツクリーグ)」。K・Kが子供の誕生日プレゼントの為、レオと共に夜中のコンビニで大奮闘する「Cherchez l'Idole」の3編を収録。

スティーブンが表紙なのに余りスティーブンの出番が無い!ということで出版当時は結構色んなところで突っ込まれていました。私もその一人ですが…。

「拳客のエデン」
『血界戦線』の数ある話の中でも5本の指の中に入るぐらい好きな話。
文字通り血わき肉躍るアクション回で、話の導入といい、クラウスのかっこよさといい、最後のちょっと切なさを感じるオチといい非常に面白い。
アニメで見るのも楽しみな回でもあります。


「とある執事の電撃作戦」

ライブラの縁の下の力持ち、執事のギルベルトさんがメインの話です。
怒らせちゃいけない人ってのは絶対いると、実感してしまう話です。ゲストキャラのフィリップの決して悪い人じゃないけど隣にいると妙に圧が強い人柄が非常に印象に残ります(笑)途中から追跡行になるのですが、ここの展開が出色で、この話もアニメで見たてみたい!
あと、コンバットバトラーという現実には無いのに何となく意味のつかめる用語が極々普通に使われてたのが個人的には
ツボに嵌まる。

「Cherchez l'Idole」
ジャンプSQ.に掲載された掌編。なんですが色んな意味で印象に残る話。
これまで余りに絡みの無かったレオとK・Kが一緒の話、というのもそうですがK・Kが実は二児の母だと言う事に驚かされ、彼女の子供たちに対する温かい思いに心が温まる。
再びK・Kがメインの話である「BRATATAT MOM」と併せて非常に好きな話。

8,7!!

なんと昨日は何だかんだでPCが立ちあげられず更新できませんでした!!
今日もぎりぎりヤバかったです。

そんなわけで2日分のカウントを一日で更新させていただきます。
先が思いやられるな~。

血界戦線 2 世界と世界のゲーム (ジャンプコミックス)血界戦線 2 世界と世界のゲーム (ジャンプコミックス)
(2010/11/04)
内藤 泰弘

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第2巻です。表紙は斗流血法の使い手、陽気なチンピラ・ザップ。
この巻はクラウスの一風変わった“闘い”が描かれる「世界と世界のゲーム」、そしてライブラの宿敵・ブラッドブリードとの対決が初めて描かれる「トーニオ・アンドレッティ最後の19時間」、「BLOOD LINE FEVER」を収録。

「世界と世界のゲーム」

主人公のアクションを描かず、“戦闘”を描く。個人的には『血界戦線』という作品の方向性を確信できた作品。
この漫画がただ単純にレオやクラウスだけを主役にして描く物語ではなく、ライブラという組織の構成員たちとこの不可思議な街そのものを描くオムニバスものなんだとわかったのはこの話を読んだ時でした。

月並みな言い方ではありますがこれを読んだ時「この漫画本当に面白い…」と心底思いました。

「トーニオ・アンドレッティ最後の19時間」、「BLOOD LINE FEVER」
掌編で物語の導入部を描き、長編で本編を描く構成の作品。ライブラの宿敵であるブラッドブリードのとんでもなさが描かれた作品。
「世界と世界のゲーム」もそうだし、「魔封街結社」もそうでしたがヘルサレムズ・ロットには無敵なように見えるライブラの構成員たちでも相手にできない存在が無数に存在している。
実は冷静に見ればかなり人類にとっては結構絶望的な状況なんですが、ライブラがそれを“全く悲壮感無く”相手している、と描いているのが面白い。

この巻ではクラウスの師匠のエイブラムスが登場。あまりの豪運(←って言葉がもう凄いなーと思っちゃうんですが)に爆笑。特に魔術的な何かが隕石に当たるところはそのシュールな絵面にお腹痛くなるほど笑いました。

ところでこの話についてと全く関係ない事ですが、異界人の名前やこの漫画に登場する一般名詞は本当にタイピング泣かせだと思う(一発で書けた試しがない!)


血界戦線 3 ―震撃の血槌― (ジャンプコミックス)血界戦線 3 ―震撃の血槌― (ジャンプコミックス)
(2011/05/02)
内藤 泰弘

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第3巻。表紙は不可視の人狼・チェイン。
この時期に震災が起こったのでカラーの口絵はちょっと特別なものになっている。使われているキャラクターが普段のふざけが過ぎるザップであるというのが印象的。
この巻はクラウスの副官・スティーブンと諜報のエキスパートであるチェインの日常を描いた「Day In Day Out」、ブローディ&ハマーの初登場と文字通りのモンスター・トラックとの戦いが描かれる「パンドラム・アサイラム ラプソディー」と「進撃の血槌」を収録。

「Day In Day Out」
スティーブンとチェインがメインを務める作品。スティーブンのあのセレブな感じはあまりにもらしくてちょっと笑っちゃったような。そしてK・Kの言う腹黒さを理解できるようなキャラクターである事も明らかになる…。
結構怖くてこの人は多分一組織の長なのに何でクラウスの副官に収まってるんだろうと、当時は思っていたような。
とはいえ、この話は結構彼にとっては可愛そうな話でした(最後にちょっとした救いはありましたが)。
そして、チェインの方は、彼女は彼女なりにレオの事を気にいていてちゃんと「仲間」と思っている事が明らかになります。

と、スティーブンとチェインの話なはずなんですが何故かザップのクズっぷりがやけに印象に残る話でもある。

「パンドラム・アサイラム ラプソディー」と「進撃の血槌」
ブローディ&ハマー初登場回。K・K姐さんがハマーをかわいいと言ってますけどこれにはかなり同感です。
見た目ごつい感じだけど、弟キャラで何か可愛いんですよね~。
デルドロとの掛け合いも面白い。
モンスタートラック破壊作戦のプロセスは見てて非常に気持ちいい…んですが、レオがかなりひどい目に遭っていると思う(笑)



アニメ『血界戦線』放送まであと9日

アニメ『血界戦線』の放送まであと9日。
昨日は「妖眼幻視行」の感想をアップしたので、今日からはコミックについて1巻づつコメント付きで書いてみる

血界戦線 魔封街結社 (ジャンプコミックス)血界戦線 魔封街結社 (ジャンプコミックス)
(2010/01/04)
内藤 泰弘

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記念すべき第1巻。表紙はライブラのリーダーであるクラウス・V・ラインヘルツ。

この巻は物語の狂言回しであるレオが主役の「魔封街結社」(第1話「霧に烟ぶるものども」、第2話「Watchman Leo」、第3話「カタストロフシティ」)。
そしてクラウスの副官スティーブンが初登場の「幻の幽霊車両を追え!」を収録。

「魔封街結社」

結構シリアスなテーマだった『TRIGUN』と全く雰囲気の異なる気軽な気分で読める漫画である事と、あまりの魔界都市・新宿っぷりに驚いた記憶があります(笑)
この3話は『血界戦線』の世界観を端的に表している非常に分かりやすい導入部になっていると思います。
あと、読みきりでは完全にクラウスが主役でしたが、読者と視点を共有するレオが登場した事で更に読者がとっつきやすい漫画になったような気がします。

ところでレオっていくつぐらいなんだろう?

「幻の幽霊車両を追え!」
スティーブンは初読の時は牙狩り本部から派遣されてるクラウスの上司なのかと思ってました。何となく心惹かれる部分のあるキャラクターだったのでレギュラーだったのが非常に嬉しかったです。
この話はオチで大爆笑したんですが、思えばザップがクズ街道を突っ走り始めた記念すべき一話だったような気がします


「魔封街結社」の前には1本パイロット版とも言うべき読み切りが存在します。
こちらはクラウスが「牙狩り」であることは共通するものの技名が少し異なっていたり、クラウスが実は…という秘密が存在したりしています。
現在のクラウスにはこの設定が残っているかは不明ですが、どうなんでしょう…?

ちなみに現在刊行中のコミックスにはこの読み切りはどこも収録されていませんが、携帯のコミックサイトでは今でも買って読む事ができるみたいです。

『血界戦線-妖眼幻視行-』Chapter5

今日はアニメ『血界戦線』の放送10日前です!!
アニメ化が発表された時はまだまだ先の話…なんて思ってたんですが何だかあっという間でした。
(もう2015年も3カ月目が終わろうとしていることも恐ろしいですが

月始めの頃は10日前になったら久々に10カウントダウンなどしながら作品について語ってみようかなーんて思ってたんですが、あれよあれよと時間が経過し、結局何の準備も出来ないままこの日を迎えてしまいました…。
ちょっと情けないですが(^^;

とはいえ、文章書くのが遅い私がこれから何か用意するのもなかなか難しいので、とりあえず(?)『血界戦線-妖眼幻視行-』Chapter5の感想でお茶を濁そうと思います。


連載始まって以降、最も長い物語と「妖眼幻視行」でしたがそれもこの回で遂に完結。
またしても雑誌発売から時間が経ってからの更新となってしまいました。本当ならこの感想ももっと早く書いておきたかったんですけどね…(^^;


※一回更新したんですがちょっととっちらかってたので書きなおしました。

続きを読む

アニメ『血界戦線』PV第3弾、観ました!!

・いや、「妖眼幻視行」の最終回の感想もアップしてないのに書いてる場合じゃないのかもしれませんが
でも公式サイトが更新されるたびワクワクが止まりません!!

ああ、もうすぐアニメが始まるのね~
『相棒』があんな事になってしまったので、余計に楽しみだわー(←オイオイ)

・公式サイトにアップされたPV第3弾観ました!!
BUMP OF CHICKENによるオープニング・テーマ「Hello,World」を使ったバージョンです。

今までのBGMのみのPVは曲の雰囲気もあって渋い感じでしたが歌付きの曲が流れるとまた違った印象です。
アニメのオリジナルキャラクターであるホワイトの声も登場。そして、公式サイトで公開された新キービジュアルに登場するまだ名前が明らかになってないキャラクターもちらりと姿を見せます。

どうやらホワイトとこのキャラクターがアニメ版のストーリーの根幹を担当するキャラクターっぽいですね。
レオはその「義眼」で彼女たちに関する物語を見届けることになるんでしょうか?

原作の話も同アニメになるのか楽しみですが、彼らがどうライブラに関わってくるのかも非常に気になります。

…ほんと、楽しみで楽しみで仕方ありません!!!
今回は久々にこのブログでカウントダウンしようかな~(「妖眼…」の感想を書くのが先ですが)

本の片づけメモ(2015年3月21日)

・まだ一週間以上期間がありますが3月の本の片付け記事です。
今月も古本を処分。

今月は現在アニメ放送中の原作漫画があった事と買い取り10%アップというキャンペーンのおかげで13冊で1695円、となかなかの金額でした。
本当はもう一回ぐらい持っていきたいんですが…何かと忙しいのでちょっと難しそう
でも段々暖かくなってきたので片付けははかどりそうです。

・今月は久々に小説の読書がはかどっています。

と、いっても比較的軽めの本を読むようにしているからなのですが、ここ何年か通勤電車に乗ってる間もほとんど本を読めない気分の時が続いていたのでリハビリにはちょうどいいのかもしれません。
月始めにあらかじめ決めた5冊を今月は読めそうです(5冊目はギリギリ月をまたぎそうですが)

・本を「置いておく」・「手放す」を読み終わった直後に決めるのは、よっぽどアレな内容の本で無い限り余韻があるのでなかなか難しい…

                                                                                                 

相棒season13 第19話「ダークナイト」 

相棒season13最終回「ダークナイト」の感想です。
とはいっても、ドラマの内容には詳しくは触れていない、自分の中の頭の中を整理する為のもののような内容になってます。

そもそも本当ならばこの文章は最終回、少なくても1ヶ月までには書いておきたかったものではあるんですが、だらだらとしている間にこんな時期、あと2ヶ月で新しい相棒を迎える新シーズンが開始する、現在になってしまいました。

季節がめぐるのはあっという間です。年々早くなっているように感じる。

…それは兎も角、あくまでここで感想を書いて行く事は自己満足なので別に改めて書く必要は無いのですが、新シーズンが始まる前のけじめとして、やっぱり書いておこうかなーと思いました。

あの最終回を見て唖然としながらも、やっぱり来シーズンが楽しみと感じているところを見ると私はまだまだ『相棒』が好きだなーと思うので(感想を書くかどうかはまた、別の話ですが…)。


なお、最終回だけいきなり日付が飛びまくっているのが個人的に気になるので、日付は最終回放送日翌日にわざと修正してあります。(実際に書いた日は2015年8月14日です)

それとこの感想を書く前に最終回はあえて見ていません。やっぱり未だにもう一度見るには勇気のいる回なので…。

更にこの感想は、最終回当時のメモに基づいて書いていますので、もしかしたら本当の内容とずれた事を書いているかもしれません。
そちらをくれぐれもご了承ください…。

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テーマ: 相棒
ジャンル: テレビ・ラジオ

今日は『相棒season13』の最終回なんですが…

・『相棒season13』の最終回を観終わりました。
甲斐享の卒業回ということで、どのような卒業の仕方をするのかとドキドキしてたんですが……本当にとんでもない終わり方をしてしまいました。



これは…納得できない人多いんじゃなかろうか(^^;
かく言う私も主観だけでどうこう言うんじゃ無く、できるだけ客観的にこの「結末」を考えてみようと思ってるけど、何とも言えないものが胸に残ります。
別に怒ってる訳でも呆れてる訳でも無いんですが…うーん。

ただ、どの『相棒』の最終回よりも強烈に印象には残るのは間違いありません(笑)

そんな訳で、今は自分の中にあるものを言葉にできそうにはないので最終回の感想は後日書こうと思います。
でも、今回のまともに書けるかなー。あまり自信ないなー。

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