desert season

KUROの(全く方向性の定まっていない)趣味のあれこれ。

ウルトラマンジード 第19話「奪われた星雲荘」 

・『ウルトラマンジード』第19話「奪われた星雲荘」の感想のようなものです。


・伏井出ケイが突然星雲荘を襲撃!
レムはリク達を緊急避難させケイの排除を試みるが、基地の製作者でもあるケイは逆にレムのプログラムを削除してしまう。

星雲荘から遠く離れた場所に転送されてしまったリクは戻る途中草原に横たわる一人の女性を見つける。
助け起こすと、彼女は自分はレムであると名乗る。レムは消去される直前な密かに作成していた人造ボディに自らを転送する事で生き延びていたのだ。
レムの無事に安堵し、改めて星雲荘を取り戻そうとするリク達。
しかし、レムの無事を知ったケイは彼女をハッキングすると、メカゴモラの頭脳にしてジードと戦わせようとする。

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『血界戦線&BEYOND』 第6話「ゲット・ザ・ロックアウト」 

・『血界戦線&BEYOND』第6話「ゲット・ザ・ロックアウト」の感想です。


・作戦行動中に負傷し入院していたレオは夢を見ていた。それは繰り返し見る神々の義眼を得た「あの日」の悪夢。
レオは妹の事と「義眼」について医師のルシアナに相談するが、異界の技術を使っての治療は外界でどのような影響が表れるかわからないために難しいこと、更に義眼の摘出は絶望的であることを知ってしまう。
幼い頃、自分を「亀の騎士」と呼んで慕ってくれていた妹を守ることができない自分にレオは思わず落ち込んでしまう。

一方、スティーブンはヘルサレムズ・ロットに災害を震災召喚をしようと企む一味を確保する為の作業に勤しんでいた。
徹夜続きのスティーブンは事務所で騒ぐレオとザップをその微笑み一つで凍らせるぐらいにやつれている。しかしその苦労もついに終わり、逆探知のための演算が開始された瞬間、事務所のそばでライブラが以前滅ぼしたはずのDr.プラナリオが街を襲撃する。
事態の解決のために出動するライブラ一同。しかし、その間に事務所が巨大な虫の大群に占拠さてしまっていた。
劇的に進化した虫はもの数十分で知性を得、自分が神に進化するまで事務所を占拠する事を宣言。更に事務所の防衛機構を発動し、完全にクラウス達を「閉め出し」てしまった。



テーマ : 血界戦線 - ジャンル : アニメ・コミック



ジャンプSQ.創刊10周年記念サイン会 in 大阪行ってきました! 

本日MARUZEN&ジュンク堂書店 梅田店で開催されたジャンプSQ.創刊10周年記念サイン会に行ってきました!!
大阪にいらっしゃったのは、『憂国のモリアーティ』の竹内良輔先生、三好 輝先生。そして『血界戦線 Back 2 Back』の内藤泰弘先生です。

内藤先生が大阪に来る!!ということで、整理券とるために自分にしてはかなり頑張りました。100回以上リダイヤルして。
まさか、自分でも取れると思ってなかったんですが。

私の趣味を知ってる職場の先輩にその話をしたら大層びっくりされました。
私は好きに役者さんにしろ作家さんにしろ、遠くから眺めるだけならともかく、サイン会とかは積極的に参加するタイプだと思ってなかったから、と。

うん、私自身もそう思います。我ながらどうしたんだろうと思ってます。でも、なぜか今回は行っておきたいと思ったんですよ…。
これから先何かあるのかしら…。


…まあ、それは兎も角、行ってきたわけなのですが、本当に緊張しました。
一応事前に聞きたいこととかも考えたんですが、そんなものは吹っ飛びましたよ。うん。
結局先生方に自分から話しかけるのは無理だった。自分からはモゴモゴとご挨拶したのみ(^^; 我ながら情けない。

内藤先生は本当にお優しい方でした。

こちらが緊張で無言になってしまったので凄く気さくに声かけて下さって本当にありがたかったです。
あまりに緊張し過ぎて気づかないうちに大阪弁が抜けてしまって、(地元からの参加だというのに)標準語でしゃべってますね〜と、言われてしまいましたが…。

あと、私の本名は平易な字のくせに難読なのでそれに関してお話したり…。
最後には握手までしていただけました!!本当にうれしかった。(自分の態度はろくでも無かったとは思いますが)

で、こちらがいただけたサイン。自分の名前の消し方が適当ですみません…。




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これからはネットの片隅で呟いてるだけじゃなくてちゃんとファンレターを書こうと思いました。





[ 2017/11/11 22:13 ] 内藤泰弘 | TB(0) | CM(0)

ウルトラマンジード 第18話「夢を継ぐ者」 

・『ウルトラマンジード』第18話「夢を継ぐ者」の感想のようなものです。


・べリアルが倒されてから1週間が経過した。
バイトに勤しみながらも平穏を楽しむリクだったが、そこに編集者の殺人死体遺棄容疑で伏井出ケイが指名手配されたというニュースが飛び込んでくる。

そんな矢先、モアとゼナは街を彷徨う伏井出ケイを目撃する。同じくケイの存在に気付いたゼロ、途中で合流したリクと共に確保を試みるが、どうも様子がおかしい。

しかもその場にべリアル無き後の宇宙の覇権を狙うダダも出現。
同胞をケイに殺された恨みもある彼は、レギオノイノドに搭乗しケイの命を狙い始める。市街を守るため戦いを始めるゼロ。
レギオノイノドの出現で街が混乱するなか、リクとモアはケイを見失ってしまった…。

リク達に追われて憔悴するケイを保護したのは、ノンフィクションライターの石刈アリエだった。
彼女は著名な小説家であるケイが起こしたと言われている殺人事件を取材中で、匿ったのも逃亡者であるケイ自身にインタビューを取るためだった。
しかしケイはジードに敗北した上、敬愛するべリアルも亡くして虚脱し、これまでの記憶も全て失ってしまっていた。
そんな彼にアリエは、ケイがどんな人間であろうと味方だと優しく寄り添う…。

そんな彼らの元に戦闘中だったダダとゼロが落下してきた。ケイを目撃したダダは容赦なくケイに攻撃を加える。
逆巻く炎の中で全ての事を思い出すケイ。
ダダに向けてザイゴーグを召喚すると、自らもサンダーキラーにフュージョンライズした。





[ 2017/11/09 21:51 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

『血界戦線&BEYOND』 第5話「とある執事の電撃作戦」 

・『血界戦線&BEYOND』 第5話「とある執事の電撃作戦」の感想のようなものです。


・思わぬ大けがを負ってしまったギルベルト。
本人は相変わらずクラウスたちの世話を焼こうとするが、それもままならない様子。その状態を知ったラインヘルツ家よりギルベルトに代わる執事が派遣されることになった。
彼の名はフィリップ・レノール。フィリップはギルベルトが入れた紅茶しか飲まないクラウスが好むように紅茶を入れ、重傷を負ったザップの怪我に的確に対処するなど、テキパキとギルベルトの補佐をこなしていく。
ただし、ギルベルトはフィリップに決してライブラの仕事だけは手伝わせようとはしなかった。

それなりに自負があったため落ち込むフィリップ。しかもとある事からライブラの関係者だとばれてしまい、とんでもないトラブルに巻き込まれてしまう。




テーマ : 血界戦線 - ジャンル : アニメ・コミック



プロフィール

KURO

Author:KURO
漫画家・内藤泰弘さんファンのKUROがお送りする趣味に関することを色々書いているブログです。不定期更新。

主に「ジャンプSQ.」「ジャンプSQ.クラウン」掲載の『血界戦線』の感想で構成されています。

『血界戦線』は次回掲載までに更新が目標です。

※現在更新停滞ぎみです…。アニメ『血界戦線』第2期までには調子を戻したい…

コメント、ブログ拍手ありがとうございます。
返信はかなり遅いので、ご了承ください。

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